忠武路スターキム・ミョンミン(40)が妻から小遣いをもらって生活すると明らかにして人目を引いた.
キム・ミョンミンは 2日午後ソウル清淡洞所在酒店で自分の出演作 'ハリガネムシ'(オジョンピルルム製作, 薄情優監督)の 400万突破記念ザツックフェルを開いて "所属社代表である妻に一ヶ月小遣い 100万ウォンをもらう. 今日は自祝パーティーおかげさまでカードを受けて来た. 金持ちになったようで気持ち良い"と笑った.

突き放したついでにキム・ミョンミンは "小遣いが 100万ウォンで上がったことも去年からだ. その前には 50万ウォンしか受けなかった. 去年封切りした '朝鮮名探偵-各の時かぶと花の秘密'が興行に成功しながら小遣いが二倍で上がった"と小遣い引き上げ過程まで説明した. 引き継いで "今度に 'ハリガネムシ'がもっとよくできたから小遣いがもうちょっと上がらないか期待する"と公開的に妻を圧迫したりした.
変種寄生虫で災難にあうという内容のスリラー '延期の時'は 3日現在累積観客数 447万人をふらりと聞き過ごした. キム・ミョンミン興行に失敗した前作 'ペースメーカー'の痛い記憶を後にしてもう一度興行俳優としてのパワーを誇示した.
'ハリガネムシ'の製作社オジョンピルルム金上午代表は "キム・ミョンミン存在が映画の興行に大きい影響を及ぼしたことは二言うまでもない事実"と言いながら "封切り後時間が経ったのに相変らず観客反応が良い. 500だけは越すことと予想している"と伝えた.
ハンゼフィ記者 jaehee1205@joongang.co.kr
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